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企業内診断士を経て、とうとう8月1日に独立します
Pocketware
僕が使っている作業効率アップに便利なツールを紹介してみます。

第四弾は『Pocketware』というソフトです。

キーボードのショートカットキーを多用される方向けのソフトです。
よく使うアプリ、フォルダ、ファイル等を登録しておけば、
簡単にショートカットキーで呼び出せます。

ランチャを起動するためのホットキーを登録する必要があるのですが、僕の場合、一番使わない『無変換』キーを登録しています。

例えば、僕の環境だと、『無変換』→『w』→『Enter』とするだけでWordが起動します。
(補完機能があるので、wをタイプするだけでwordが呼び出される)

作者のページから、スキン等も落とせますので、カエルの絵柄のカレンダーをスキンに割り当てておくと、ちょっとカレンダーを見たいときに『無変換』キーで手軽にみることができます

Pocketware
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freemind
僕が使っている作業効率アップに便利なツールを紹介してみます。

第三弾は『freemind』というソフトです。

たぶん知っている方も多いでしょう。
マインドマップを作成できるフリーソフトです。

まだまだ改善余地はありそうですが、フリーソフトの中では一番使いやすいので僕はこのソフトを使っています。ダウンロードも下記のリンクをたどればすぐ見つかると思います。

freemind紹介サイト
SubVersion
僕が使っている作業効率アップに便利なツールを紹介してみます。

第二弾は『SubVersion』というソフトです。

このソフトはソフトウェア開発においてソースコードバージョン管理によく用いられている無料ソフトです。
(お金のある開発チームは高いバージョン管理システムを導入していると思いますが)

ノートPCとデスクトップPCのように2台のPCを使う場合、
ファイルの同期方法っていろいろあると思いますが、
僕はSubVersionとTortoiseSVNというソフトを併せてファイル同期に使っています。
(元々はバージョン管理に使っていましたが、ファイル同期ツールとして流用しています)

デスクトップをサーバー兼クライアント、ノートPCをクライアントとして使用しています。
使い方は、ちょっと慣れるまでコツがいるかもしれませんが、慣れると重宝しますよ。


SubVersionサイト

TortoiseSVNサイト

SubVersion紹介サイト

TortoiseSVN紹介サイト



Synergy
僕が使っている作業効率アップに便利なツールを紹介してみます。

第一弾は『Synergy』というソフトです。

ノートPCとデスクトップPCのように2台のPCを使う場合、
マウスとキーボードの使い分けが面倒くさいと感じますよね。

このソフトは、ソフトウェア上でマウスとキーボードを共有するソフトです。
リモートソフトのようにモニタは共有しませんし、リモートソフトのように重くないです。

本家サイト

紹介コラム

その他にも紹介や導入方法を書いたブログなどがあると思うので、
Googleなどで調べてみてください。

最近の盲腸の動向
お久しぶりです。

診断士になったものの、ブログ上でも診断士らしい投稿ができず
情けない限りですが、それは他の優秀な診断士の先生にお任せして、
僕のほうはくだらないネタでがんばっていきます。

最近、盲腸になる人が減っているそうです。

【疑問】最近の子どもが「盲腸」にならない理由

実は僕はかつて虫垂炎になって、手術したことがあります。
手術するつもりは一切なかったのですが、先生、看護婦、両親、同部屋のほかの患者さんなど
みんなして僕に早く手術しなさいという大合唱に負けて、手術してしまいました。

なんていうか、この動画みて手術しなくてよかったんじゃなかったの?って思ってしまいました・・・


学習スタイル
僕は社労士の試験勉強は独学です。

基本的な学習サイクルは、
①テキストでインプット
②問題集でアウトプット
で一つの単元を修了し、うろ覚えのまま次の単元に進みます。

1回転目は細かい暗記より全体の把握・理解に努めるほうが近道だと社労士受験生の学習方法を記したブログなどにも記載されていたのでそれを実践しています。

この辺の学習スタイルは去年の僕の診断士1次試験の経営法務・中小企業施策の学習スタイルとほぼ同じなのでなじみがあります。

診断士1次対策のときは暗記カードなるものは市販されていなかったので、自分で作る必要がありました。

僕の場合は、①自作の暗記カード、②メモリボ、③PCから携帯電話に覚えたい内容をメールして、携帯電話で暗記、の3つの方法を試して、結局③の方法を気に入っていました。

場所をわきまえず携帯電話を眺めるのは、いまや当たり前の時代なので、周囲の目も気にならなかったことも気に入っていた理由の一つであります。

しかし、社労士受験対策書籍においてLEC出版から切り取り式の暗記カードが市販されているので、今回は市販の暗記カードを活用しています。

学習を終えた単元を後追いで暗記カードで知識を上塗りしていくということをしています。

今朝、通勤電車の中で雇用保険について暗記カードで復習していたのですが、まだ知識が整理されていなくてどうしても気になったことがありました。

会社に到着してから、ネットでハローワークのサイトへアクセスして雇用保険の失業等の給付に関する手続きのページで確認したのですが、僕の席の後ろを通りかかった人たちにその姿を見られてしまいました。
しかも、チラっとみて声をかけることなくそのまま行ってしまったので、その人はきっとこう思ったでしょう。

「ああ、こいつ会社やめるつもりだな・・・・」




無謀な挑戦
fujisan1

今日は会社の帰り道に蕎麦が腹いっぱい食べたくなったので、
会社の近くで蕎麦を食べてきました。

『富士山盛り』というらしいです。
写真ではわかりづらいかもしれませんが、5~6人前ありそうな感じです

値段はもりそばで580円、天ざるで900円とリーズナブルです。

最初は意気揚々と食べていたのですが、1/3ほど食べたところで苦しくなり、半分~2/3あたりで、ハシが止まってしまい、最後の1/3では一口食べるごとに胃がミシミシいってしました。

テレビ番組の大食い選手権で挑戦者のハシが止まる気持ちがよくわかりました。

あと0.5人前くらいのところまで食べたところで蕎麦つゆがなくなったので、「すみませーん、そばつゆのおかわりもらえませんか?」と店員に注文したのですが、「そばつゆの追加は200円になります」というそっけない回答をされてしまい、「ああ、すみません、じゃあいいです」ということで、味のない蕎麦をお茶で流し込みました。(ほとんど罰ゲームです)

そして無事完食(無事じゃなかったけど)
fujisan2


味のほうですが、最初はおいしかったのですが、後半はただ苦しかっただけで、うまかったなんて感覚は一切なしです。終わりよければ全てヨシの反対です。

帰り道、満員電車の中で胃の中の蕎麦を全部ブチまげないか心配でしたが、なんとか無事に帰ることができました。

帰宅して、いま改めて思い返すとなんでいきなりこんな馬鹿なことに挑戦したのか意味不明なのですが、妙な達成感だけは得られました。

とりあえず次は普通盛りにします

みなさんも食べすぎにはご注意を・・・ああ、苦しい・・